台湾の豆腐パックはこう開ける!

台湾の文化、生活

 

2023年3月31日までの期間限定キャンペーン

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こんにちは、台湾のゆっこです。

顔見知り以上、ママ友未満だったお母さんとは、自分たちの名前と子供の名前を交換し、男の子用の服のお下がりをもらい、LINEでメッセージを送り合う仲になりました。

初のママ友ってやつかも知れません。(あまりこの言葉は好きではないのですが)

今日は、その彼女にいいとすすめられた少し遠くの親子館に行ってきました。



「いま来ているよ」というメッセージと写真を送ると、閉館まで40分くらいしかないのに「今から行く」と娘さんを連れてきてくれました。

とてもアクティブなスポーツウーマンで、かなり年下なのですが、サッパリしていて気が合いそうな気がしています。

こういうやり取り、久しぶりの感じで嬉しいものです。

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さて、今日はマルコス母も知らなかった台湾の豆腐パックの正しい開け方をご紹介します。

スーパーに売っている、この手の豆腐は、正面突破してもうまく開けられません。



屈強なシール部分を手で開けるなんて至難の業。

というよりほぼ不可能なので、豆腐の四角に沿って包丁でフィルムを切って開けている人がほとんどだと思います。

それもそのはず。

はなから台湾の豆腐パックはシールを開ける仕様にはなっていません

正解はこれです。



裏返して、



線に沿って切る!



ぱかん!



日本の豆腐パックに慣れていたので、これはなかなか斬新なアイデアでした。

実はネタの出どころはTwitterです。

見たときに目から鱗が落ちました。

この切り方を覚えてからは、ストレスなく台湾の豆腐パックと向き合っております。

台湾在住の皆さんは、どのように豆腐パックを開けていますか?

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