すべて自分で完結!日本のコンビニが変わっていた

箸休め

こんにちは、台湾のゆっこです。

昨日の話のつづきです。

レジでクレジットカードを自分で差し込む流れに慣れたときに、また新たな支払いスタイルに出会った場所。

それは、コンビニエンスストアです。

日本に帰ってきた楽しみのひとつが、コンビニのスウィーツ巡り

YouTubeでコンビニスイーツの紹介をみて、食べたくて食べたくて、ようやくそのチャンスがキターーーーー!!!!!

と、ウキウキで自宅最寄りのセブンイレブンに行き、色々とあるスウィーツの中から、モンブランをチョイス。

イタリアという文字に惹かれました。



こちら、とっても美味しかったです。

コンビニスウィーツはまた別で紹介するとして、、、



母の分と2つ買おうとレジでお会計をすると、人と触れ合わずに支払いは全て自分で完結するスタイルに変わっていました。

タッチパネルで何で支払うか(現金、クレジットカード、なんちゃらpayなど)を選び、現金なら現金投入口に、クレジットカードなら読み取り機に、なんちゃらpayなら自分でバーコードをかざす(たぶん)と、

レジのこちら側で支払いを自分で済ませられちゃう仕組みです。

レジには透明のカーテンもあるし、買った品物は持参した袋に自分で入れるし、レジのスタッフさんとの触れ合いは、スプーンは要らない袋は要らない断るセリフばかりという…

お店の人との距離は近いのに、遠くに感じます。

コロナ対策で人との接触を極力なくすためとはいえ、ちょっと寂しいですよね。

コミュ障と言われる人たちが増えるのも、分かる気がします。

レジの人と、ちょっと要らない世間話でもしちゃおうかしら、なんて思うゆっこなのでした。

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