超!超!超朗報!台湾も隔離がなくなります!

台湾ニュース

 

2023年3月31日までの期間限定キャンペーン

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こんにちは、台湾のゆっこです。

昨日の予告では海外キャッシングの具体的な方法を書く予定でしたが、今日は嬉しすぎるニュースがありましたので、そちらを先にシェアします。

台湾に旅行に来られなくてうずうずしている方も、
台湾在住で日本に帰りたくてうずうずしている方も、
ようやくこの時がやってきました!

遂に台湾政府が、「隔離なくすで~」と発表してくれました。

とはいえ、急に廃止ではなくて、2段階に分けて入境時の水際対策を緩和していくのだそう。

中央流行疫情指揮中心公式LINEより



第一段階、9月29日午前0時から。

〇入境人数 
 6万人/1週間に引き上げ

〇検疫日数と場所
 入境日を0日として3日間の在宅検疫+4日間の自主防疫



なーんだ、まだ隔離あるのね…
と思ったあなた!

 一人一室OKになりましたよ!

同居人が居る場合、自宅の室内に独立した風呂トイレがあれば、ホテルに泊まる必要はありません。

〇入境時のPCR検査
 PCR検査は廃止(わーいわーい♪)

 2歳以上に家庭用抗原検査キットが4セット配られます。

〇入境後の移動
 防疫タクシー、自身の運転、家族友人の運転(現状と同じ)

〇外国人の入境
 ビザ免除国・地域はビザなしでOK

 9月29日からは日本からの渡航もビザなしでOKになります!

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さて、ここからが本番!

第二段階、10月13日の予定。(感染状況による)

〇入境人数 
 15万人/1週間に引き上げ

〇検疫日数と場所
 ・入境日を0日として7日間の自主防疫

 

原則1人一室ではありますが、2日以内に検査キットで陰性ならば外出可能です。
 これは嬉しいですね。なにも無ければ実質自由です!

 ・入境時の「入境健康声明・在宅検疫通知書」の発行廃止

 こちらも入国前も後も手間が省けてかなり楽になります。

〇入境時のPCR検査
 2歳以上に家庭用抗原検査キットを4セット配布

〇入境後の移動
 特に症状がなければ、公共交通機関利用OK!

〇外国人の入境
 ビザ免除適用外の国・地域に対して、「観光ビザ」申請再開



以上、ざざーーーっとですが緩和される内容を書きだしてみました。

日本入国時の措置もかなり緩和されています。

ワクチンを3回接種していれば、事前のPCR検査も必要ないし、入国時のPCR検査もありません。

ということは、、、

10月13日からは、ほぼコロナ前と同じように日本に帰ったり、日本から台湾に友達が遊びにきたりと、楽しいことが増える予感♪

そういえば、マスクをつけて外出するのが当たり前になって久しいけど、こちらもそろそろ廃止になるのかな…

廃止になっても慎重派のマルコスが「マスクは付けた方がいいよ」と言いそうですけどね。

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